スク水掲示板 - スク水の画像

スク水掲示板

スク水掲示板ではスク水すなわちスクール水着の画像の投稿が行われています。具体的には、スク水を着用した女子生徒達の様々なシチュエーションでの撮影画像です。撮影画像といっても、自らが撮ったものもあれば、ネット上から拾ってきたもの、あるいはグラビア雑誌からスキャンしたものまで出所は様々。スク水掲示板では、そういった投稿画像に好き放題・様々なコメントが寄せられ、おおいに盛り上がりをみせています。もともと、すく水がぞうのようなコンテンツの鑑賞は、グラビアなどを一人密かに楽しむたぐいのものでした。ところが「画像掲示板」の出現で、密かな楽しみと興奮を同好の人達の間で共有できるようになったわけです。掲示板の場合、同好の者同士で相手の顔が見えないばかりでなく、同好の人であるらしいということ以外、一切わかりません。この事は一面怖いことでもありますが、スク水掲示板のようなケースでは、最大のメリットになっていると思います。スク水掲示板はほとんどがスク水の画像からなりたっているので、見るだけでも楽しいものです。しかし、本当の楽しみ・醍醐味は、参加すること、投稿することにあります。そのためには、日頃から、スク水の画像コレクションを出来るだけ多くストックするように心がけることが重要です。


小学3年の夏、国府津の海岸にはまだ西湘バイパスがひかれておらず、そこはひろびろとした海岸だった。そこで、忘れられない二つの想い出がある。ひとつは、波の荒い日、波打ち際で遊んでいたのに高波にさらわれ溺れかかったことだ。上下左右もわからない状態で水にもまれて錯乱状態になっていた、息の苦しさは感じることはなかった・・いやそれどころではなかった。パニックとはああいったものをいうのだろうと思う。散々もがいているうちに突然に砂の底に足がついたのである。何時の間にか、元の波打ち際にいる自分を自覚して命拾いした。父も母もそばにいたのに気付かれることなく終ったことにもショックであった。人間はけっこう簡単に死ぬものであることがわかった。数十年を経た今、仕事上の問題で死の淵を見て、このことを思い出した。もう一つは同じ海岸での同学年の生徒4名が亡くなったという事件である。当時の新聞にも載ったしテレビでも放映されたと記憶する。父と母と共にくだんの国府津の海岸にまた遊びに行ったとき、面識はないが、同じ学校の生徒とおもわれる子供たちが、砂浜にいっしょうけんめいに大きな穴を掘っていた。家族で家に引き上げる時もまだ掘っていて、2人くらいは穴の中に入っていたのだと思う。そして翌日悲劇の報道に驚いた。四人が全員生き埋めになり、一人だけ助かったという。いわゆる墓穴を掘っていたのだ。縦に穴を掘っただけでなく、さらに底から横方向に掘り進むうちに砂が崩れたのだ。そして一番奥の横穴に入っていた少年がからくも助かったという。
今思えば、こうして生きている自分自身に感謝せずにはいられなくなる想い出である。ブログを書いていてテーマに関して関連は薄いが突然思い出し、書かずにはいられなくなった。

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